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タッチソリューション

インフォメーションシステム

インフォメーションシステム

タッチパネルを活用して、差別化をしながら集客やサービス向上を図りたい―――。

紙媒体からデジタル媒体の時代へと移行が進む中、お客様が持つ情報をデジタル化してタイムリーに提供して集客やサービス向上につなげたいという声が強まっています。

当社は、複数の場所でも、その場所にあった情報コンテンツの配信ができる

  • 大画面タッチパネル
  • タッチパネル式情報配信システム

を組み合わせたインフォメーションシステムをご提案致します。

集客率アップや顧客サービス向上、業務効率化につなげるためのツールとして、ご活用をご検討下さい。

タッチパネル式情報配信システムの三つの特徴

様々なディスプレイ、タッチパネルを設置した運用がしやすくなっています。

  1. 情報配信のハイブリッド機能(配信/タッチパネル機能)

    一方的に情報を配信する機能と双方向で利用者が情報を検索できるタッチパネル機能の二つの機能を使い分けることができます。

    例えば、設置場所ごとに一方的な配信、タッチパネル機能を使い分けたり、夜間の情報提供を増やしたい場合には、昼を単方向にし、夜とタッチパネル式に切り替えて使うこともできます。様々なディスプレイのタイプやサイズにも対応できます。

  2. 更新を簡単にし運用面の煩わしさを減らしていること

    一つのサーバーでWebコンテンツを管理でき、各画面ごとにテンプレートをご用意していますので、お好みのレイアウトを選択しながら画面を作成できます。 情報更新をしたい場合には、運用側で、写真などの素材をウェブブラウザから登録するだけで反映できるようになっています。

  3. お客様のご要望に対して柔軟に対応できること

    お客様によって、設置場所、運用方法が違うことがありますが、当社のシステムを使えば、設置状況に合わせた柔軟な導入ができます。「こんな機能がほしい」という時には、オプションで、お客様のご要望に応じた機能の拡張ができます。集客に携帯サイトを活用させたいという場合にも、携帯サイトとの連動にご対応します。

運用イメージ図

ひとつのサーバーから複数の端末に静止画、動画、文字テロップなどをタイムリーに配信、更新し、携帯サイトへの誘導も可能ます。また、お客様の業種業態、設置場所、運用形態に合わせて、たったの1台からの導入が可能です。

主な用途

情報を頻繁に更新したり、インパクトある形で伝えたい場合は、業種業態を問わず、活用可能です。

【活用例】
  • デジタルサイネージ(電子看板)システム
  • 施設案内システム
  • 電子情報ボード/電子掲示板システム
  • 物件案内システム(不動産など)
  • 受付案内システム

当社は、様々な用途で大画面タッチパネルを導入させていただきました。
導入事例については、こちらをご覧下さい。

設置場所例

様々なお客様の待合室、ロビー、展示施設、通路などで設置、運用ができます。

  • 店舗内、商業施設(デパート、スーパーなど)
  • 銀行
  • ホテル
  • 飲食店
  • 映画館
  • アミューズメントスポット
  • 病院
  • 学校
  • 空港
  • 博物館、美術館
【問い合わせ先】
システム開発事業部
プロダクト販売グループ
電話:03-6820-0777
e-mail: info_psg@e-it.co.jp
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